イーズリーは見た! 「ガラアーベント」。
こんにちは。Y崎です。今夜はガラアーベントに参りました。
案内されたのは二列目の席。
と、すぐ目の前の最前列の席には、見慣れた坊主頭。
あっ、編集Mだ。
隣のカーリーヘアと仲よさげに会話している。
「誰?」といぶかしんでいたところ、
おや。おやおや。まあ。
イーズリー!
(写真に撮っとけばよかったね、二人の後ろ頭
ならんでるところ。なかなかシュールな絵だった)
聞けば、某プレスの方から、
個人的に招待状が届いていたらしく、
わざわざショーのために、単身、地元・名古屋から上京してきたのだそう。
うーん、偉いわ。
そんな、若者のたぎる熱意と純心を、
大いに利用させてもらうのが、社会に出て汚れちまった、
大人の私。
(何でもかんでも社会のせいにするのはやめましょうね)
というわけで、今回は、イーズリーにレポートしてもらいましょう。
以下、イーズリーから。
今回のお題はズバリ!「東コレ」の見学です。
ショーは「Galaabend」の秋冬でした。
写真満載で紹介していきたいと思います。
入り口前に置いてあるチェアです。額に入ってるとこがいいね。
各席に置いてあるメニューです。
紙がトレーシングペーパーみたいで触り心地よかったです。
オープニング前のランウェイ。
これから始まるぞーって気持ちでワクワクでした。
流し撮りでやっとまとも?に撮れたかな?
写真4と同じ彼。今度は後ろ姿。
が、しかし!彼の右足が写らなかった。。
ホント流し撮り難しいよ。
おっきめのカバンを持ってたり。
女の子もちらほらいたり。
ほらほら。
いよいよフィナーレが迫ってくる頃、
ランウェイは紅の色を放っていた。
終焉後。長かったようで短かったショー、
考えさせられることもあり勉強になりました。
ランウェイの先にある照明スタンド。ここの下にカメラマンさん達が
座っていてショーの間中、ひっきりなしにシャッター音が響いていました。
「以上、イーズリーからでした。
フレッシュなコメント、いつもサンキューだぜ、穣!!
また、よろしくな!」
とか最後にディスクジョッキーぽく言って締めてみたかった、
金曜日深夜。編集部にて。ウーン、古い。
寂しい。
(Y崎)
